大鷹山です。

今場所は東三段目45枚目です。

今日は両国で"にぎわい祭り"というイベントかありました‼

それと同時に二所ノ関一門の連合稽古が国技館の本場所で行われました。

写真は稽古をやってる所です。

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コメント / トラックバック9件

  1. U より:

    大鷹山さん、今年中に幕下に戻り、定着し、さらに上をねらって下さい。
    心技体そろっているのですから、なにがなんでも頑張って下さい。
    高田川部屋の皆さまも、5月場所がちかいので、体に気を付けて
    頑張って下さい。応援しています。

    最近、思った事を書かして頂きます。
    4月18日以来、ファンさんのコメントがみられません。
    私は、ファンさんの造詣の深いコメントを読むのが参考になり、
    高田川部屋のファンとして勉強にもなりました。
    コメントの内容は、時には厳しい激励の文章もあったのは事実です。
    ですが、コメントを書くために、部屋の稽古を見に行き、本場所に足を
    運び、BSを見て、相撲の本を見て、そのうえで,塾思され、コメントを
    書いているのだと思われます。愛情と情熱が、文章より伝わってきます。
    おそらく、力士さんとも、信頼関係もあるのでしょう。
    であったとしても、一線は超えてはいけないと思います。難しいところ
    ですが。
    誰であっても、超えた場合は、削除されるべきですし、コメントにも
    取り上げられないと思っております。
    角界一といわれる、激しく、厳しい稽古をされている高田川部屋の
    力士さんなら、良い意味での激励と考えられると思います。
    ファンさん、どうか,可能ならば、高田川部屋ブログの更なる発展の
    ためにも、コメントを、何卒、宜しくお願い申し上げます。

  2. 三上 より:

    確かに…そうかも知れません。

    ですが…相撲道を極めてその道で指導されている方々の領域まで…入るコメントの内容に問題が…無いんでしょうか?

    土俵の上で、汗をして努力をされた方々の領域…。

    私達ファンの出来る事少しでも力士の方々に気持ちよく取り組みをしてもらえる和みの空間、癒しの空間じゃないでしょうか…?

    皆様のご意見をお教えて下さい。

  3. だんじり野郎 より:

    あくまでも僕の見解ですが、僕は力士様にポストカードで手紙を沢山書いて送りますが、力士様の精神面のケアになればと思い、勇気を与える文章を心掛けて送りますが、技術面は書きません。力士様からしたら素人の僕からとやかく言われるのは嫌だと思うからです。その代わり激励会とかで名前を明かすと、いつも応援して頂きありがとうございます、と言われた時はめちゃくちゃ嬉しかったですね。

  4. 同郷人 より:

    栃若時代、小学生であったのですが、当時百姓を手伝いながら
    ラヂオの相撲実況で栃錦が負けるとご飯のお箸をほうり投げて悔しがり、よく兄貴にたしなめられたりなぐさめられたり(。>д<)していたのを今思い出しました。

    フアン様のあまりにも的を得たコメントは、そんな長年相撲にのめり込んできた(中学時代に仲間で土俵を作り、相撲部を開設したことも有りました)小生などには及びもつかない大変参考になっています。

    実のところ一連のコメントは部屋の若者頭さん位でないと書け
    ないのではないかと穿った見方をしておりましたが、部屋の勝率を少しでも上げられるよう継続賛成です。

  5. 千波 より:

    私は、力士の皆さんの日常生活を垣間見れる高田川部屋ブログが
    好きですが、コメント欄を読むのも楽しみです。
    皆さまのコメントを読んで、どの立場の方もそれぞれ
    大相撲を愛している、力士の方を真剣に応援されているのだと
    感じました。

    以前、大雷童さんが「皆さま叱咤激励、いや叱咤叱咤お願いします」と
    書かれていて、さすが大人だな~と思ったのを思い出しました。

    同郷人様は栃錦関のファンなのですね。
    私の祖母も栃錦関のファンで、若乃花ひいきの友人と口喧嘩していたという
    思い出話を聞いたことがあります。
    とりとめなく失礼しました。

  6. 同郷人 より:

    ちなみさま江。
    いつも慕情の溢れるコメントに感心させられています。
    フアンになれるということは、我が儘な幸せなんだなーと
    存じます。
    いつか部屋の三役力士のフアンの集いなんかでお会いできる日を楽しみに致しております(これマジっす)。

  7. りょうすけの母 より:

    こんばんは。
    私もいつも高田川部屋ブログを楽しみにしている一人です。

    我が家は、私も主人も、世代的には小さい頃から大人に交じってNHKで相撲を見せられた子供時代を過ごしてきたので、多少の知識はあります。
    が、それも、だれそれ関は強かったんだ、とか、だれそれ関は今はなんとか親方だ、とか、あくまで表面的な知識だけです。
    ですので、4年前、息子が高田川部屋に入門してからも、勝った負けたは分かりますが、具体的に何故勝てたのか、何故負けたのかが理解出来るまで時間がかかりました。
    そんな時、とても参考になったのがファンさんのコメントです。
    今では、息子が帰省した時など、みなで相撲談議が出来る程度になりました。
    時に厳しい内容もありますが、そのぐらい熱く応援してくださってるのかと思うと、親としては嬉しいです。
    出来ればまた、白鷹山にコメントしてくださると助かります!

  8. ファン より:

     私のコメントの件で、大変ご迷惑を掛けており、申し訳ありません。
     私は、相撲の経験もなく、小さいときからの相撲ファンとしてのテレビを通しての観戦からの知識しかない素人です。達さん(現輝関)が入門した時にこのブログを知り、それ以降も白鷹山さん、湘南乃海さんという和製横綱候補が次々に入門してくる高田川部屋のこのブログに興味を持ち、このブログを通して、この部屋の全力士のファンとなりました。
     専門家でもない私が、基礎的な知識の範囲で、あれこれと発言してきたことに関しては恥ずかしい限りです。受け止め方によっては、力士達を傷つけていたのかなと思い、コメントを差し控えておりました。ご心配を、お懸けして申し訳ありませんでした。今後もこの部屋のファンということには変わりませんので、このブログを見させていただきます。またファンというネームも、おこがましいので、別のネームでコメント(応援限定の)をさせていただくかもしれませんので、その時は、よろしくお願いします。このたびは、温かい言葉を掛けていただき、本当にありがとうございました。

  9. だんじり野郎 より:

    高田川部屋様の後援者様やファンの方々が投稿しておりますこのブログはめちゃくちゃ参考にも勉強にもなりますよm(_ _)m専門家の集まり見たいと思いましたm(_ _)m

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