こんにちは、白鷹山です。

今場所は、幕下筆頭とかなりプレッシャーがかかる位置で
場所に臨んでおります。
勝ち越せば関取と考えると、身体が硬くなりそうですが、
なるべく考えないようにして相撲を取っていきたいですね。

一番一番、大事に相撲を取っていきたいと思います。

以上、白鷹山でした。

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写真は、初の大銀杏を結ったときの写真です。

コメント / トラックバック7件

  1. 白鷹山ファン より:

    硬くならない方が、おかしいです。しかし、横綱大関になる力士はある程度のプレッシャーを楽しむくらいの気持ちで相撲を取っています。あなたはここまで2勝1敗、残りを2勝2敗で良いわけです。一番一番、後悔しないためには、攻める相撲を取ることです。受けに回っては勝率は落ちます。突き押しにしろ四つにしろ、厳しく攻めることで活路が開けます。勝利を祈っています。

  2. 英さん。 より:

    「大いにプレッシャーを感じ、それを跳ね返す。」
    それがプロです。

    それは、スポーツの世界でも、平凡なサラリーマンの世界でも同じです。
    どちらも人生のプロなのですから。
    受けに回って後悔することのないよう。
    地元からも、大いなるプレッシャーを送ります。
    思い切り吹っ飛ばしてください。

  3. ヨシッシー より:

    おつかれさまです 千秋楽まで
    後 四番 気を引き締めて
    テレビで 初の大銀杏スマホで
    思わずカメラを構えました
    綺麗に写りましたよ
    良くお似合いです
    これからはずっと結えるのを
    祈っています

  4. 二村 明 より:

    これからも、プレッシャーがかかる取り組みが続くと思います。
    自分を信じて、油断無く、
    思い切って当たっていってください。
    頑張ってください。
    応援しております。

  5. 小ちゃん より:

    白鷹山さん、お疲れ様です。
    幕下筆頭で迎えた初日に、いきなり十両の土俵でしたから、所作や大銀杏とプレッシャーの要素が増えちゃいましたよね(^^ゞ。
    でも、2番目からの相撲はとてもいいと思います!!
    立ち合いも遅れないし、踏み込みもいい。そして、自分からどんどん前に攻めています。それに、気持ちが全面に出ていますし、普段の笑顔からは想像できないくらいにふてぶてしい(^^ゞ。このぐらいの気持ちでないとダメなんだと思います。
    白鷹山さんは立ち遅れないで受けに回らなければ、絶対に強いです。
    力士は関取に上がれるかどうかの時が相撲人生の中で一番緊張すると思います。そして、関取になった時が一番嬉しいんではないでしょうか。大きな分岐点ですもんね。
    「おりゃー、絶対に今場所で決めるぞ」とすべて蹴散らすくらいの勢いでいきましょうよ。
    白鷹山さん、頑張れ!取組が終わったら、ぶっ倒れるくらいの気持ちと力をこめて、1番1番集中です!!

  6. 同郷人/original より:

    今場所中日の大注目の一番に貴君はどう挑まれますか?

    過去に対戦した正代関や錦木関は何故あんなに力を着けたのですか? (四股や摺り足、役力士とのぶつかり稽古のお陰?)

    テレビを観ていれば、小兵宇良関は自分は幕内止まりだと思って居るようでしたよ。
    あんなレスリング的立ち会いで足取りに 向かって潜り込むしか術がない小兵に負けてしまうんですか?

  7. 小ちゃん より:

    白鷹山さん!今はもうプレッシャーでいっぱいだと思いますが、ここからどう一番に向き合うか、白鷹山さんの真価が問われるのではないでしょうか?
    白鷹山さんは強いですよ!
    立ち合いに集中、自分から攻める
    これさえ出来れば、向かうところ敵なしです。
    しんどいと思うけど、頑張れ頑張れ\(^o^)/